10/8の昼夜、横浜ライブハウス祭です。

10月8日は横浜ライブハウス祭初日です。

1-5 3000円 js ジオ・グイド(gt)友金マユミ(p)ルイ金岡(dr)田代卓(b)

7-11横浜ライブハウス祭 2500円 山田健一(pt)村尾陸男(p,vo)榊原太郎(b)

昼1時はジャズ・クルーゼイダーズのメンバーとして一斉を風靡したギタリスト、ジオ・グイドが出演してくれます。これはアメリカ在住時に彼とも面識があった友金マユミさんの計らいで実現しました。普通の呼びやさんが組むと、1万円近い料金になったでしょうが、ファーラウトの特別値段で3000円という超安値で設定できました。どうぞ皆さんいらしてください。

 

続いて夜の部は山田健一(pt)村尾陸男(p,vo)榊原太郎(b)というメンバーで、歌を中心にやります。歌の人のみ参加できます。どうぞ皆さんいらしてください。

21日からコロナ大安売り

な、なんと 21日からコロナ大安売り です。従来コロナは1本700円で出してましたが、21日からコロナ大安売りが始りました。どうぞ皆さんファーラウトへいらしてコロナを飲んでください。たぶん2、3ヶ月の期間限定になると思いますが、21日からコロナ1本600円の大安売りです。コロナ禍に関係があるんでしょうが、コロナ社が態勢の立て直しをはかったようですね。よろしくお願いします。

10/8,9の昼夜、横浜ライブハウス祭です。

10月8日、9日は横浜ライブハウス祭です。

8日1-5時 7-11時 3000円 友金マユミ(p)+なんとなんとジャズクルーゼイダーズのメンバーだったギターのジオ・グイードGio Guidoがやって来ます。た、た、大変な出来事ですよ。皆さんいらしてください。来ないと大損します。

7-11時 2500円 村尾陸男(p,vo)の3人か4人のバンド。ライヴ&セッションです。メンバーは決まり次第、ここに書いていきます。

 

9日1-5時 2500円 中谷和義(dr)率いる3人か4人のバンド。ライヴ&セッションです。

5-6時の1時間は閉店します。夜の部は開店6時,演奏開始7時で、6時から入れます。

7-11時  7-11 4000円 ジーン下里(gt)、ジーン・ジャクソン(dr)、David Bryant(p)、安カ川大樹(b)。料金は4000円ですが、ドラムのそばの申し込み順で20席のみ5000円となります。

このシリーズ最終公演は2年前にも来たニューヨークで活躍中のジーン・シモサトのカルテットです。ドラムのジーン・ジャクソンは1980、90年代にはなんとなんとハービー・ハンコックのトリオの正メンバーでした。そのドラミングを目の前で見るのにたった5000円です。実は東京のあるクラブで以前同じことをやったのをそっくり真似たんですが、その時の値段はなんと1席2万円でした。5000円がいかに安いかがおわかりでしょう。2022年の横浜ライブハウス祭最終公演です。どうぞしっかりとお楽しみ、お味わいください。現在予約3名、内ドラム前席1名です。予約はどうぞこのHPから入れてください。支払いはあとでも結構です。

予約者名

1丸川カオリ

2ヤス

3ツル

4神谷明夫

5

6

ところでファーラウトのドラムセットは、今年からグレッチの1970年代のものと思われる3点、バスドラ、バスタム、中タムを使っています。ジャム・セッションのときはお客さんもこのセットを敲いて、興奮しています。日本中探してもこんなセット置いている店は一軒もないでしょう。そう言えば、マキントッシュのプリメインアンプ、アルテックA7のスピーカー、シードマイヤーの1907年製のグランドピアノ(これは位置がドラムから遠いのでバンド演奏には使えず、使ってもピアノソロのみに使います)と、ファーラウトには日本でも他にないような(それどころかもう世界でもそうそうはない)逸品が四つも揃っています。というわけで、ジーン・ジャクソンがこのグレッチ3点をどう敲くかは、本当に楽しみですね。 

10/9日7時

1丸川カオリ

2スズムラ マサミチ

3中島和哉

4

 

 

        村尾陸男